悔しいと思うならまだ戦えるね

悔しいと思うなら

まだ戦えるね

目次

発言した人は?

[人物]

山口つばさによる日本の漫画「ブルーピリオド」の登場人物

八虎の同級生で、美術部員。通称「ユカちゃん」。学ランとセーラー服を組み合わせた個性的なファッションの美形で、女子にも男子にも人気がある。心は乙女だが、「アユかわ」のアユちゃん呼びはNG。
八虎の悪友であり、何でも言い合える仲だが、口論になることもしばしば。八虎が美術に興味を持つきっかけを与え、美術部へ招き入れた。
当初は祖母の影響で東京藝大日本画科を目指し、八虎とともに予備校にも通うが、試験中に自分の道は別にあると気づき受験を辞退。その後はファッションの道へ進むことを決意した。

鮎川龍二の名言・名セリフ

どんなシーン?

矢口 八虎
アイツみたいのを天才って言うんだな…
矢口 八虎

自分に才能があるなんて思ったことないけど
矢口 八虎
でもここ半年でケッコーうまくなったと思ったんだけど
矢口 八虎
俺さあ…
矢口 八虎
ただの人
なんだな…
鮎川 龍二
矢口 八虎
…おい顔
鮎川 龍二
…いやあ
だって
鮎川 龍二
八虎ってなかなか欲が深いよね
そういうとこ好きだけど
矢口 八虎
は?
鮎川 龍二
人は神と自分を比べることができないから
鮎川 龍二
さっきほとんどの人が自分と彼を無意識に切り離して称賛してた
鮎川 龍二
八虎にとって森先輩はそういう存在でしょ?
矢口 八虎
……!
鮎川 龍二
でも
高橋君には違うらしい
鮎川 龍二
悔しいと思うなら
まだ戦えるね

どんな場所での発言?

[エリア],  
エリアMAP

東京都新宿区

東京都新宿区

新宿区での名言・名セリフ

東京都での名言・名セリフ

その名言を見ることのできる作品は?

[作品] 

漫画「ブルーピリオド」第1巻 第4話

山口つばさ氏の漫画作品「ブルーピリオド」は、美術を題材にした青春ストーリーです。
高校生の主人公・矢口八虎が、ひょんなことから美術の魅力に目覚め、東京藝術大学を目指して努力を重ねる姿を描いています。

原作の人気を受け、アニメ化もされ、多くのファンを魅了している作品です。芸術の世界の厳しさや創作の喜び、努力の大切さをリアルに描いた作品で、美術に興味を持つ読者にも強く響く内容となっています。

「ブルーピリオド」の名言・名セリフ

どんな時に聞きたいか

[どんな時]元気を出したい時 | 背中を押してほしい時 | モチベーションを上げたい時 | 人間関係に悩んでいる時 | 漠然とした悩みがある時 | 辛い・苦しい時

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